2008年09月08日

大ちゃん

白井さんのお宅で蟹をいただく。


網走よりいばらがにが届いたので食べましょうと連絡がありました。
早速白井のり子さんのお宅に行くとビックリするほど大きい足が届いてました。
送り主は北海道の石川大くんのご両親から。
縁あって去年10月に大くんに会うことがあました。
大くんは生まれながらに手と心臓と能に障害あります。
赤ん坊のときに幾度も大きな手術をして乗り越えてきました。
ご両親の心の温かさ周りの方から助けられて、元気にがんばって生きています。
大くんが生まれてとき母親はのり子さんの生きかたをみて感動されたそうです。

大くんのDVDを一緒にみせてもらいました。
私の知らない大くんの手術のことや、誕生日、運動会の写真や映像をみせていただきました。
元気に成長している大くんを見ていると、どんな苦難でも乗り越えられると胸が熱くなりました。
スマイルビーの夕川さんが網走に電話してお礼を伝え大くんのことを聞かれてました。



私も電話で話すことが出来て感謝の気持ちで一杯になりました。
生きることの大切さをいつも教えられています。
親の感謝、人の感謝を忘れずに生きていかなくてはなりません。

貴重ないばらがにをご馳走になり、大くんの生きることの感動をいただいたことに感謝しています。
大くんの成長に負けないようにがんばりましょう。
石川さんありがとうございました。
素晴らしい一日になりました。
  

Posted by センム at 08:26Comments(0)TrackBack(0)子育て支援

2008年06月21日

リビング

リビング熊本、21日にマザーハウスの記事をみつけました。

友田社長の笑顔の写真があり、元警察官とは思えないほど優しい顔で出ていました。

今日の新聞に創業活発とありましたが、友田社長もチャレンジャーのお一人なんだなと思いました。

いま、マザーハウスを任されて、なんとか子育て支援をしていきたい。

いい仕事をして喜んでもらえると嬉しいと言われています。

記事に「困った時は、気軽にいらっしゃい」と書いてありました。

子供を育てながら仕事をしたり、お母さんは大変です。

そんな時に役に立つのが24時間保育所があることを多くの人に知ってもらいたい。

マザーハウスが、熊本の子育て支援の応援団になってください期待しています。

熊本が元気になるように頑張ってください。パチパチ





  

Posted by センム at 09:55Comments(0)TrackBack(0)子育て支援

2008年06月15日

子育て支援

友田社長との出会いがあり、子育ての支援になればと思い紹介します。

市内の中心にあるマザーハウス保育所のオーナーの紹介。

友田社長は人吉市出身、熊本県警暴力団担当として33年間勤務され、07年3月退官されてから。

元警察官の奉仕の気持ちを生かしたいという思いで、保育園運営にたずさわりました。

「子供と働くお母さん方を心から支援していきたい」と24時間保育所をしています。

元暴力団担当というと怖いイメージがありますがとても優しい思いやりのある方です。

今共働きの世帯は多いと聞きますが、子供のいらっしゃる方は幼稚園や保育園にあずけて仕事をされているみたいですが、

あずかってもらえる保育所が少ないことや、時間も限りあるので困ることも多いと聞いたことがあります。

マザーハウスは24時間保育所なので時間に融通がきくので助かるのではないでしょうか。

私が友田社長とお話して感じたのは、働く方の力になりたい、役に立てれば嬉しいと言われていたことです。

くまもとが元気になることは、安心して働けることです。悩んでいることを少しでも解決したいことを熱弁されていました。

施設も6階建てで遊び場も広く、子供のトイレから、衛生的な厨房も完備していました。

先日、マザーハウスに訪問させてもらい、しつかり見てきましたので間違いありません。

市内で働いている方には場所も中心部にあるので便利ではないかと思いました。

保育所にお問い合わせしたい方は、

マザーハウス保育所 電話096-351-6400 住所 熊本市新市街13-19 

働きやすい環境で、くまもとが元気になると良いですね。 







  

Posted by センム at 10:16Comments(3)TrackBack(0)子育て支援